売上アップの方法に気づくコンサルティング

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セミナー

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”お客様から見た自社”に気づいた!
リピート46%→81%・顧客満足度/未調査→78%満足

(ソフトウェア販売会社・社長)

「顧客満足といいながらアンケートも取っていないんですか?」と訊かれたところから全てが始まりました。 自分から見た当社と、お客様から見た当社が、こんなにも違うことに愕然としましたし、 またアンケートから得られた情報が、社員のヤル気を引き出し、自主的に活発に動き出し、営業活動に役立つとは思いませんでした。「顧客の十戒」は、当社の社訓として額ぶちに入れて掲げてあります。
これが戦略なんだと気づいた!
新規顧客3社→12社/年・売上x円→1,400万/年アップ

(OA機器販売会社・社長)

営業マンは自分を売れ…と聞きますが、何をすればいいのか分からず、思い切って聞いたところ「手紙を送って下さい」といわれ、その文面を考えることが自己分析になりました。それも「断られるために送るんじゃない、発注先を知らせ続けるために送るんだ」という真意には唸り、 これが戦略というものなんだと初めて知りました。具体的なやり方は、サイトや本を読んだだけでは知り得ませんでした。
信用力向上の秘訣に気づいた!
受注件数7件→11件・受注単価400万円→530万円/年

(システム開発会社・社長)

技術力も商品力も大差ない当業界で、競合との違いを見つけられずに悩んでおりました。 回答は「企業理念や行動指針を作ろう。法人の人柄を付加価値にしよう。それが誰の役に立つのか顧客を主語にしよう」でした。 最後まで作り上げるのに半年くらいかかりましたが、それらを公開してからというもの、なぜか新規のお客様が増えました。 思わぬ副産物として、入社希望者も増えました。

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自分の強みに気づいた!

(通信販売会社・部長)

新しい事業を作って、業績を伸ばすのが私に与えられた使命でしたが、自分に何ができるのか?自信を持てずに相談しましたら、 合宿してまで、今まで何をしてきたのか?これからどう生きたいか?ABCD分析とナインセルをもとに一つ一つ洗い出して議論した結果、 今の新事業を立ち上げ、軌道に乗り、子会社の社長に就任しました。 この齢になっても自己分析できていないことに気づきましたし、死ぬ前に気づけてよかった(笑)と思います。
新規営業の戦術とは何かに気づいた!

(広告代理店・社長)

新規の顧客を増やす営業活動が行き当たりばったりだったので、営業を仕組み化する方法を相談したところ、「新規の営業はリストが命。いかに短期間で、質の高い多くのリストを集めるかカギ」ということで「接触営業戦略」のやり方を教えてもらい、営業活動を仕組み化してみたら、なんと過去最高の利益を記録できました。新規を捨てずに、リピートを増やすのが秘訣だったようです。業界外だからこそ業界の盲点に気づくことがわかりました。
自分が売っている商品に気づいた!

(整骨院・院長)

「患者さんは整骨院へ行きたいんじゃない、痛みをやわらげたいんだ」と聞いて、自分が売っている商品に気づきました。 その後、町で一番多い(整骨院が関与できる)悩みを調べたところ、肩こりが最多だったことを話すと「肩こりは当院へ」と、肩こりを最前面へ大々的に押し出すようにアドバイスされ、 看板もチラシも全部「肩こり」に統一。 肩こりは老若男女を問いませんし、何度もリピートするため来客数も売上もアップしました。

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